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「ようこそわが家へ」ニット帽の男・俳優は誰?解読無理ゲー?横顔は高橋一生か

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4月13日から放送スタートしたドラマ「ようこそわが家へ」。

早速ネットでは

「ニット帽の男は誰なんだ?!」

と話題になってますが、エンディングでは文字がバラバラになっており

誰なのかは現段階では推測することしか出来ません。

原作やこれまで放送された内容、そしてネットの情報を整理してみたいと思います。

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エンディングの犯人の名前は解読無理?

エンディングでキャストの名前がリズミカルに流れていく中、

問題の犯人の名前だけは文字がバラバラで

「繋ぎあわせたら俳優の名前になるのでは?」

そう考えた方も多いはず。私もやってみましたが・・・・。

ネットでは解析班が頑張ってくれていましたが、特定できず。

結局解読できた!という声は聞けず、皆さん非常に苦戦している様子・・。

そして2話が放送されてバラバラになった文字を見てみると・・・

1話と表示されている文字が違うじゃん!ということで

「解読は無理なんじゃないの?」

「犯人は複数いるのでは?」

と、いろいろ意見がありますが、あのエンディングの文字だけでは

今のところ犯人を特定するのは難しいようです。

 

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ニット帽の男は俳優の高橋一生?

「ようこそわが家へ」の

エンディングの文字だけでは無理!ということで

バスに乗り込んできた犯人の横顔から犯人を予想。

で、名前が上がったのは俳優の高橋一生さんなんです。

takahasiisyo1

(出典:https://twitter.com/Isseymidori/status/590120617665433600)

鼻の形、下唇が少し出てるところ・・・・、

「確かに似てるわ(笑)」

ほぼ間違いないと言ってもいいと思いますが

だとするとエンディングのあの文字は視聴者を撹乱させるための何者でもないですよね。

全話をつなぎ合わせると・・・とか?

 

原作通りなら怪しいと思う人物は”乗っかり犯”

このまま行けばニット帽の男は最後まで明かされないでしょう。

現在、怪しいと思われている人物を整理すると、

 

真瀬部長

父親が会社内で戦う相手で、小説では別のストーリーとして展開していきます。

 

波戸清春

珪子に気がある陶芸教室の先生。

小説では陶芸仲間の下村民子が怪しい動きをみせますが、

2つ目の盗聴器を仕掛けたのは波戸なんじゃないかと思われる。

但し嫌がらせはしていない。

 

辻本清春(ドラマオリジナル)

妹のストーカーでドラマオリジナルキャラクター。

倉田家まで来ていますから、かなり怪しい人物。

 

もう一人の犯人は

「嫌がらせを受けていると知ったので、便乗した」

ということなので、第2の犯人は家族の誰かと顔見知りの人物です。

わざわざ登場させている辻本あたりが怪しいんですけどね~。

 

小説では健太の勤め先の会社員の男で、仕事を取られて腹いせに犯行に及んでいます。

そうなんです、小説の健太は出来る男なのです(笑)

 

身なりから裕福な生活をしている人物

ショルダーバッグはヴィトンなのかな?

上から下までオシャレにコーディネイトした服装は

普通のサラリーマンではありません。

原作では犯人を特定する前に健太が素晴らしい推理をして見事的中させていますが

この身なりの良さというか、犯人が持っているバッグから特定する事ができたのです。

 

「ようこそわが家へ」原作のあらすじやネタバレはこちら

 

ドラマでも、小説のように防犯カメラに映った犯人の持ち物を頼りに

捕まえることが出来るのか、楽しみにしています。

ようこそわが家へのロケ地情報はこちら

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